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ダイレクトマーケティングの昨日・今日・明日。
そして、通販プランニング歴21年。プロの目とリアルユーザーの直感を持つ、女性プランナー視点を綴る。
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アマゾンで「販売セールスジャンル」1位?!

 金曜の夜は、「販売・セールス部門」で1600点中99位。
これって、いい数字なの?悪い数字なの?と想像つかず。
でも、買ってくれてる人がいるんだぁーと、ちょっと安心。


土曜日にもう一度検索してみると、1600点中30位ぐらいになっていた。
??なんで??
その後、20位になり、7位になり、4位になり、
ついさっきは「販売セールス」ジャンルで1位になっていた。


「販売・セールス」の上位分類である
「マーケティング・セールス」部門で見ても4900点中5位!!!
瞬間風速であったとしても、う・うれしい


いわゆるアマゾンキャンペーンなるものは何もやっていないので、
といか、知人へのお知らせメールさえまだ出していないので、とても不思議だった。


テーブルの上の新聞を片付けていて、ようやく理由が判明。
土曜日の朝日新聞に本の広告が出ていたのだ。



マス広告の力って・・・やっぱスゴイですわ




************************************

全国書店・ネット書店にて発売中!!!!
ただいま、2冊以上のお買い上げで
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■■「3秒で女を『買う気』に
させる魔法の言葉」■■ 
講談社より5月21日発刊! 1200円(税込)


小さなお店の集客も、ネットショップの売上げも
コピー次第で大きく変わる!!

そして、買う気にさせる通販コピーのコツは、
女性を口説く手法と同じだった!
売れるコピーと、売れないコピーの対比事例が満載
さらに、女ごころの謎解きにもせまります。
 

第1章「悩みやコンプレックス」を大胆に利用する

・ライバルから頭ひとつ抜け出すコツ

・わずか数秒で衝動的に買わせる

・人の心に土足で踏み込むコピー

・販売もナンパも自信があれば成功

・お客の買う気をインパクトで後押しする

・無難なコピーでは成果は上がらない

・ネガティブサプライズが女ごころを鷲づかみ

・心の奥の弱点を見抜いた言葉

・「間違っているよ」の指摘が心を揺さぶる 

・常識をひっくり返す逆転コピー

・「お客様にはお売りできません」は、最強のサプライズの言葉

・限定することで、専門力をアピール

・通販コピーはやり手の販売員であるべき

・女ごころの内側を見つめる

 

第2章    「変身願望」を上手にくすぐる

・俺サマ系コピーは素通りされる

・ストーリー開発のない商品開発

・テストマーケティングで本音を探る

・建前と本音に揺れる女たち

・女をアピールする母親への冷たい視線

・変身願望が商品購入へと走らせる

・女が本音パワーを爆発させるとき

・女は何歳になっても「脳内乙女」

・熟女に夢を抱かせる言葉

・女たちの辞書に「年相応」はない

・欲しいものは若い頃と変わらない

・高額商品を大人買いする

 

第3章「近い将来の幸せ」を具体的に見せてあげる

・女は損得勘定に敏感

・お得の基準は、幸せの量

・商品特徴を訴求するだけでは売れない

・得られる幸せ気分をコピーにする

・専門的な話を女性仕様に翻訳

・スペックの高さと魅力は比例しない

・無謀な約束はするべからず

・根拠もしっかり説明する

・納得できる、悩み解決の根拠を説明

・相手がどう受け取るかを想像する

・難解な話をわかりやすく語る手法

・詳細すぎてもいけない 

・「?」で終わるコピーは売れない                    

・訴求ポイントを絞り込む

・優先順位とメリハリ

 

第4章 「夢のようなシーン」を具体的に描く

・女は「言い方」にこだわる

・リアル、かつロマンティックに

・パステルカラーのような言葉を使う

・女は「夢」と「可能性」にお金を払う

・モノとして売るから売れない

・どう変わるのかを具体的に描く

・未来が見えないと選択できない

・体験談は生活シーンで成否が決まる


第5章 「愛の強さ」をストレートに表現する

・愛なくしてベストセラーは生まれない

・人の情の価値を知っている世代

・逸品になる可能性を見つけ出す

・ソフト価値をプロデュースする 

・愛をみつけに現場へ行け

・愛のストーリーの主人今を探す

・プロの仕事をユーザー視点で見る

・欠点を商品特長に変える

・愛のストーリーを買うということ。

・悩み苦しんだ経験が共感を呼ぶ

・この人の商品なら信頼できるという気にさせる

 

第6章 テクニックに頼らず「クオリティ」を実直に伝える

・商品の情報をストレートに伝える

・わかりやすい言葉で、わかるように話す大切さ

・販売担当者や社長の書いたコピーが売れる理由

・商品に対する愛を本気で語る

・文章のプロであっても、商品のプロではない 

・最後のひと押しをするには?

・言葉の力を確実に発揮させる

 

| 出版 | comments(0) |
ありがとうございます!
 昨日は三宮と梅田の本屋さんを回って、ご挨拶してきました。

梅田の紀伊国屋さんでは、ビッグマンのある方の入り口、
入ってすぐのビジネス書新刊の棚で、面だし展開していただいていました。
ええっ〜〜!と思いつつも、あまりのうれしさにむしろ他人事のように冷静だったりして。
人間、そんなものかもしれません

そんなことより、表紙がぺらぺら捲れているのが、気になります。

福屋

梅田の地下街の旭屋さんも、ビジネスの棚で面だし展開。
お礼を言って、「売れてますか?」と聞きましたら、
「10冊入荷して、今1冊ですね」と、お姉さん。
ショ、ションボリ となりかけたら、
「発刊後1週間たってないし、発売日が定休日だったから、まだまだこれからですよ!」と
元気づけてくださいました。

ちなみに梅田のブックファーストでは、2冊売れたらしい。
(写真は旭屋さん)

旭屋 梅田地下


三宮の福屋さん、といっても明太子屋さんではありません。
さんちかにある本屋さんなのですが、ここの店長さんがとてもいい人で、
「POP! うれしいなぁー、今すぐ貼るから待ってて〜」と、その場でPOPを棚にペタン!
が、しかし、本が取り出せないのでは???
あっ、でもうれしかったです!! ありがとうございました!

紀伊国屋梅田

ということで、本日も大阪方面へ行ってまいります!
| 出版 | comments(0) |
表紙のインパクト

ジュンク堂新宿店


紀伊国屋新宿店


本の見本刷りを見たとき、最初の感想は
「上品すぎる・・・」だった。

出版関係の知り合いたちが、「この装丁はいい!」
「オレンジは珍しい!」「売れるよ、この装丁!」と
言ってくれたのだが、そうかなぁ〜?という気がぬぐえなくて。

それで、昨日、書店へ行ってみて・・・
ほら、やっぱり

品がよすぎて、インパクトがない。
となりの「バカ売れ、●●!」の方が目立ってる
まぁ、タイトルも悪かった。長すぎるねん。これは私の反省事項。

なんてたって、オレンジに白抜き文字は目立たない。
チラシも白抜き文字はダメです。
キャッチに白抜き文字はとにかく弱いです。

ガーンと文字を目に焼き付けるためには黒でなくっちゃ!!!

ということで、POP大作戦をあらためて決意した次第です。
POPでもつけなきゃ、目立ちません。
せっかく良い場所に置いてもらってるのに、残念なんだもん。
さぁ、早く、活動開始します!

| 出版 | comments(0) |
本の内容をご紹介

本の表紙

全国書店・ネット書店にて発売中!!!!

■■「3秒で女を『買う気』に
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講談社より5月21日発刊! 1200円(税込)

小さなお店の集客も、ネットショップの売上げも
コピー次第で大きく変わる!!

そして、買う気にさせる通販コピーのコツは、
女性を口説く手法と同じだった!
売れるコピーと、売れないコピーの対比事例が満載
さらに、女ごころの謎解きにもせまります。

 
 

第1章「悩みやコンプレックス」を大胆に利用する

・ライバルから頭ひとつ抜け出すコツ

・わずか数秒で衝動的に買わせる

・人の心に土足で踏み込むコピー

・販売もナンパも自信があれば成功

・お客の買う気をインパクトで後押しする

・無難なコピーでは成果は上がらない

・ネガティブサプライズが女ごころを鷲づかみ

・心の奥の弱点を見抜いた言葉

・「間違っているよ」の指摘が心を揺さぶる 

・常識をひっくり返す逆転コピー

・「お客様にはお売りできません」は、最強のサプライズの言葉

・限定することで、専門力をアピール

・通販コピーはやり手の販売員であるべき

・女ごころの内側を見つめる

 

第2章    「変身願望」を上手にくすぐる

・俺サマ系コピーは素通りされる

・ストーリー開発のない商品開発

・テストマーケティングで本音を探る

・建前と本音に揺れる女たち

・女をアピールする母親への冷たい視線

・変身願望が商品購入へと走らせる

・女が本音パワーを爆発させるとき

・女は何歳になっても「脳内乙女」

・熟女に夢を抱かせる言葉

・女たちの辞書に「年相応」はない

・欲しいものは若い頃と変わらない

・高額商品を大人買いする

 

第3章「近い将来の幸せ」を具体的に見せてあげる

女は損得勘定に敏感

お得の基準は、幸せの量

商品特徴を訴求するだけでは売れない

得られる幸せ気分をコピーにする

専門的な話を女性仕様に翻訳

スペックの高さと魅力は比例しない

無謀な約束はするべからず

根拠もしっかり説明する

納得できる、悩み解決の根拠を説明

相手がどう受け取るかを想像する

難解な話をわかりやすく語る手法

詳細すぎてもいけない 

「?」で終わるコピーは売れない                    

訴求ポイントを絞り込む

優先順位とメリハリ

 

第4章 「夢のようなシーン」を具体的に描く

・女は「言い方」にこだわる

・リアル、かつロマンティックに

・パステルカラーのような言葉を使う

・女は「夢」と「可能性」にお金を払う

・モノとして売るから売れない

・どう変わるのかを具体的に描く

・未来が見えないと選択できない

・体験談は生活シーンで成否が決まる


第5章 「愛の強さ」をストレートに表現する

・愛なくしてベストセラーは生まれない

・人の情の価値を知っている世代

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第6章 テクニックに頼らず「クオリティ」を実直に伝える

・商品の情報をストレートに伝える

・わかりやすい言葉で、わかるように話す大切さ

・販売担当者や社長の書いたコピーが売れる理由

・商品に対する愛を本気で語る

・文章のプロであっても、商品のプロではない 

・最後のひと押しをするには?

・言葉の力を確実に発揮させる

 

 

 

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書店に行ってみました
 
本が出たら、販促です。

といってもはじめてのことなので、何をどうしていいかわからない

出版社は、無名の新人に人もお金も使ってくれないから、
自分でやるしかありません。

知人の書店の社長さん(といっても、私より年下)に聞くと、
再販法で守られているので、できる販促は少ないとのこと。
地道に書店にお願いにいくしかないとのこと。

で、昨日、東京で6つの書店でご挨拶してきました。
といっても、売り場の担当の人を聞いて、
名刺を渡して、本を置いていただいているご挨拶をして、
「よろしかったら、使ってください」とPOPを手渡しただけです。

恥ずかしいだろうなぁーっと思いつつ、出かけたけど、
不思議と恥ずかしくなかった。普段のお仕事のときの方が
よっぽどはずかしい・・・って、どんな仕事してるねん

三省堂本店→広告・マーケティングコーナーの棚
書泉→広告・マーケティングコーナー 平積み
紀伊国屋・新宿本店→広告・マーケティングコーナー 平積み
ジュンク堂・新宿店→コピーコーナーの棚
紀伊国屋・渋谷店→マーケティング本の新刊コーナーの棚

という感じで、棚展開のところも表紙が
見えるように大きく展開していただいて感謝!!

本日も感動いたしました!!


***********************

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 奇特な方! 「●冊、買いました!」とぜひ、ご連絡ください。


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※テンプレート詳細は、後日アップします。
※なお、多忙のためテンプレート送付は6月1日以降の予定です。
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※タイトルは「本キャンーペーン」でお願いいたします。

※領収書、ネット書店の注文確認のコピペなどを送っていただけると助かります。

※プレゼントはデータ添付(エクセルの予定)で送りますので、パソコンメールアドレスを必ずご記入ください。

※キャンペーン受付のメール返信が3日以内にない場合は、お手数ですが確認メールを再送お願いいたします。

 

 

| 出版 | comments(0) |
女たちにレスポンスさせる、それは口説きの手法と似ている

そろそろ本の宣伝を本格的に・・・・と思いまして、
本日より、シリーズではじめます


「このたび、本を出します」というと、どんな本?と聞かれるので、
いちおう「通販コピー」の本と答えていますが、
ちょっとイメージが違うかも〜。

通販のターゲットは大部分が女性なわけでして、
今回の本では、タイトルにあるとおり
「女を『買う気』にさせる」コピーの本

だもんで、コピーのテクニック以外にも、
女性のものの見方、感じ方を書いています。

早い話が、女性を口説くのと、
女性を買う気にさせるのは同じだよ〜
ってこと。

最初に作った出版企画書では、タイトルに男女関係を思わせるワードを立てていました。
編集者さんのプロの視点で、誤解のないマーケティング本らしいタイトルに変更されましたが、
中身は最初の案とほぼ同じ。

だもんで、当初のタイトルを見ていただくと、本の内容がわかりやすいかな?と思いまして、
本日、抜粋してアップさせていただきますね
※章だて、その他、変更しているところもいくつかありますが、ほぼこんな要素が入っています。

まぁ、こんな本でございます〜。


第1章 「レスポンスコピー」とは何か?「思い切って大胆に」
    〜ターゲットの心をつかみ、行動させるコピーに〜


・「レスポンスコピー」それは人の心に土足で踏み込むこと
・「ドキリ!」とさせら。そのサプライズがポイント!
・ 名前を知ってもらうだけでいい? 次のステップに進みたい?
・ 女性たちに「レスポンス」させることは、恋愛術と似ている

第2章 「俺のいうことを聞け!」は今どき嫌われるだけ
  〜企業発のメッセージではなく、ユーザーの女性視点を大切に〜


・ 女ごころがわかってますか?

・ 自分の母親だって、恋がしたい、って、信じられます?
・ 常識の枠をはずして、女ごころをとことん観察してみよう
・ 良妻賢母は男の勝手なイメージ。女性の本音は「変身願望」
・ 大胆コピーで、気づいていない本音を刺激。

第3章 ところで、本当に愛しているの?惚れているの?
     〜商品やサービスへの一番の思い入れを分析しよう〜

・ 御社の商品やサービスの特徴はありきたりですか?

・ あなたはその商品を愛していますか?
・ 大切なのは「愛」。愛せない商品は売れない。
・ ありきたりの商品も、「商品ストーリー」という魔法で輝く!

第4章 花よりダンゴ!買うメリットを真っ先に
    〜ベネフィットを突き詰めて、具体的に伝えてあげよう〜

・ 女性は現実的。まずはベネフィット(得るもの)を伝えよう

・ 新素材や新機能のことは女性にとってはサブ要素
・「変身の可能性」を感じたとき、女性たちの財布は開く

第5章 段取りの悪い男は、出会いの場を台無しにする
 〜商品特徴はできるだけ絞りこんで、さらに優先順位をつけよう〜

・ 訴求ポイントが何個も優れた商品。

      でも、あれもこれもと語りすぎるな。
・ 大切なことはユーザーを迷わせないこと。断言がすべし!
・ メリハリと優先順位で勝負が決まる。



6章 本当に口説きたいなら、人に頼らず自らの言葉で語ろう
  〜感性ゼロでも大丈夫!商品のプロが語る方が心に響く理由〜

・ 広告の素人でも、社長の書いたコピーはよく売れる。

・ 商品への愛があるから。商品の全てを知っているから
・ どう書くか?よりも、何を書くのか?が売れるポイント。




***********************

近々、店頭に並びます!!!!

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 奇特な方! 「●冊、買いました!」とぜひ、ご連絡ください。


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※テンプレート詳細は、後日アップします。
※なお、多忙のためテンプレート送付は6月1日以降の予定です。
相すみませんです。


※ 2冊以上ご購入の方は、
 
m-youko@mxz.mesh.ne.jp または、
  mori5266@ezweb.jp へメッセージください。

※タイトルは「本キャンーペーン」でお願いいたします。

※領収書、ネット書店の注文確認のコピペなどを送っていただけると助かります。

※プレゼントはデータ添付(エクセルの予定)で送りますので、パソコンメールアドレスを必ずご記入ください。

※キャンペーン受付のメール返信が3日以内にない場合は、お手数ですが確認メールを再送お願いいたします。

 

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出版セミナーにて
 先週の土曜日は、社会派作家で出版プロデューサーの
百世瑛衣呼さん主催のセミナーに参加してきました。

百世さんオフィシャルサイト
http://office-momose.com/


1年半近く前、本を書いてみたいと無謀なことを思い立って、
ネットで検索し、百世さんのサイトにたどりつきました。
ちょうど12月のセミナーの直前だったので、これだ!!
と思って、即、申し込み。
この前の土曜日と同じ、渋谷の会場に座ったのでした。

これから本を出したい人ばかりが集まっているのだと思ったら、
多くの方が、すでに何冊も出版されていて、
それまで出版に何の興味もなかったわたしは
業界の常識もわからず、ちんぷんかんぷん。

「わたしなんて、ダメ」「絶対に、無理だ・・」と、ずいぶん落ち込んだものでした。

ただ百世さんとは、年齢が近いこともあり、いろいろと意気投合。
何度もお茶や飲み会に誘ってもらって、
そのたびに、出版のことを教えてもらい、
去年の8月に企画書を書き上げて、
8月の末に出版オファーをいただいたのでした。

結局、3社からオファーをいただいて、
講談社さんに決めました。
はい、奇跡のような展開でした。

そして、それからさらに半年あまり。
ようやく今月、本が出ます。

渋谷のセミナー会場で、1年半前のわたしは、
こんな未来のあることを知らなかった。
長いようで短い1年半。
「よかった・・・」と、こっそりつぶやきました
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セミナーのご報告とお知らせ
もうずいぶん日がたってしまいましたが、
4月21日に大阪産創館で「売れる通販コピーの作り方」
についてセミナーをやらせていただきました。

本当は出版記念セミナーとなるはずが、出版がずれ込んだために、
本の価格さえ未定という中途半端なセミナーに・・・

15名ほどの方の前で、通販コピーはこういうもん!と
エラソーに語って参りました。

今度出す本
「3秒で女を『買う気』にさせる魔法の言葉」
内容をダイジェストを語ったわけですが、果たして
興味を持ってもらえるのか? ちょっぴり不安でした。

得に今回のセミナー参加者は通販をすでに実施されている方たちがほとんどで、
最前線で日々、がんばっていらっしゃる方たちを前に、
こうすればいいのよと 上から目線で語るわけで、
いつもやっていることとはいえ、
聞き手が大勢となると、若干の冷や汗もんでした

まぁ、居眠りする方もおらず、途中退出もなかったということで
ほっとしております。

人に語る、説明するというのは、自分にとっても勉強になりますね。
通販コピーのポイントが、やっと自分の中で系統だてて整理されてきた気がする・・。
って、今ごろ何をいってるんだか

ええっーと、ほぼ同じ内容で、今月は東京フォーラムにてセミナー予定です。
5月20日 AM11:15〜12:45「コピーでヒット健食をつくる、その秘訣」です。

http://www.health-mag.co.jp/expo/index.html

よろしく

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5月に、初めての本が出ます。
 一昨年の秋に本を出すことを考えついて、
私なんかにそんなこと、無理無理と思いながらも、
まったく何もわからない中、情報収集をスタートして、
いろいろなありがたい出会いがありまして、
去年の9月に、出版社さんから私の出版企画書にオファーをいただきました。


それでもまだ半信半疑で、本当なの?と、疑いながら、
秋に原稿を書き始めて12月に原稿がアップし、
さらに、修正のやりとりを重ねて、ようやく5月出版のメドが見えてきました。


そして、今日、本のタイトルが決まったと編集者さんから連絡をいただきました。

『3秒で女を「買う気」にさせる魔法の言葉』となりました。

もともとの仮題は

「3秒で女をその気にさせる魔法の言葉」だったんですよねー。

このタイトルを口にするたびに、男性陣たちの顔が緩むので、
これはいいんでないかえ?と思っていたので、ちょっと残念かも

でも、最初、電話で編集者さんから決定したタイトルを聞いたとき、
「3秒で、女を買う気に・・・」というので、「女を買う??」
それ、ヤバイやろ? と、思った私って・・・ 完全にオッサン化してるかも
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